Regular Blog for Regular Joeからリブログされた。リアクションが691件
Joseph Gordon-Levitt for 'Elle' [part 2]
出典: joeylevitt
hitRECordJoeからリブログされた。リアクションが274件
Photo by MattConley
==
The best way to test out a green screen is to do a dance in front of it! :oD
出典: hitrecord
hitRECordJoeからリブログされた。リアクションが3,399件
I am super stoked to announce that “Don Jon’s Addiction” - the movie I wrote & directed - just closed a really great deal and it’s going to come out all over the world!
This movie was made traditionally, as opposed to our collective collaborative process here at hitRECord. One day I do hope to make a feature film that way with you guys. I think the success that “Don Jon” has achieved so far will really help us in our future endeavors as a production company.
I do want to say that I have learned so much being hitRECord’s Director - working on all of our short films & various other productions. I could not have done “Don Jon’s Addiction” without all of the experience here on hitRECord & I owe you guys a lot!
Thanks…
And Thanks Again!
<3
J
出典: hitrecord
[シネマトゥデイ映画ニュース] 映画専門誌「映画秘宝」が、その年最もトホホでサイテーだった映画を選出する「2012年度HIHOはくさいアワード」を発表した。世界中の映画ファンを熱狂させた人気シリーズの最終章に、「最もつまらない映画」としてまさかの鉄槌を下している。
監督や俳優、作家などによる「期待して観たらガッカリした映画たち」への投票で決定するサイテー映画賞「HIHO はくさいアワード」。今年は昨年を超える120名以上の映画フリークが集まり、規模も毒舌ぶりも「日本最大規模」のランキングとなった。
そんな今年の「はくさいアワード」に輝いたのは、『ダークナイト ライジング』。クリストファー・ノーラン監督の新「バットマン」シリーズ最終章にして、2008年のベストワン作品『ダークナイト』に続く一本として期待されたが、「作劇上の“穴”が多すぎましたね」(轟夕起夫)「数えきれないほどの大穴や信じがたいガサツさに驚かされた」(深町秋生)など、ツッコミどころ満載の作劇に落胆した選者が続出。前作の完成度の高さも低評価に拍車を掛けたようだ。
続く2位は『プロメテウス』。リドリー・スコット監督が、自身の代表作『エイリアン』を基に制作したSF大作として注目されたが、「一番期待していたのに、あれはなんですか?」(青井邦夫)「ツッコミどころありすぎの脚本が残念だ」(佐々木寿)など、こちらも脚本の不出来にガッカリした声が多かった。この2作と『エクスペンダブルズ2』をトホホに挙げた、町山智浩による「まさにトホホ。とにかく期待しすぎた。どれも話がガタガタ」という言葉が、この結果を象徴している。3位には『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』が入った。
また洋画だけでなく、『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』はじめ邦画作品もランクイン。「邦画全般」をトホホに挙げた高橋ヨシキが、邦画界に向けた「既に手遅れなのかもしれないとすら思う」という言葉が印象的だ。ベストムービーには、インドネシアの格闘術シラットによる迫力のアクションがさく裂する『ザ・レイド』が選ばれた。(編集者・入倉功一)
脱力! 映画秘宝トホホテン「2012年度 HIHO はくさいアワード」は以下のとおり。
1位『ダークナイト ライジング』
2位『プロメテウス』
3位『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』
3位『ハンガー・ゲーム』
5位『ボーン・レガシー』
6位『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』
7位『映画 ひみつのアッコちゃん』
7位『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』
7位『ヘルタースケルター』
9位『アメイジング・スパイダーマン』
以下、11位『貞子3D』『ロボジー』『バトルシップ』
Joseph Gordon-Levitt?からリブログされた。リアクションが22件
Joseph Gordon-Levitt’s Directorial Debut: DON JON’S ADDICTION | Sundance Channel
1月18日に行われた”Don Jon’s Addiction” プレミア・アフターパーティーで収録されたインタビューです。
- “Don Jon’s Addiction”は僕が脚本・監督を務める作品だ。出演もしているよ。スカーレット・ヨハンソン、ジュリアン・ムーア、トニー・ダンザもいる。ついさっき、ここサンダンス映画祭で初めての上映を終えたばかりなんだ。観客が笑ったり見入ったりしている様子を見ている時、とても幸せな気分だったよ!
- スカーレットとジュリアンは今活躍する女優たちの中でも最高の2人だと思う。
- トニー:ジョーには洞察力がある。彼はとても重要な作品を作ったと思うよ。
- ジュリアン:ジョーは最高よ。俳優としても監督としても熟練。脚本が本当に素晴らしくて、初めて読んだときは感動したわ。
- サンダンス映画祭に来るのは6回目になる。
- 自分が監督した作品を持ってくるのは今回が初めて。
- ここでやりたいと考えていたんだ。なぜならサンダンス映画祭は映画への愛に満ちた場所だから。映画は派手さや色気、動員数や興行収入で判断されることもある。それで良いときもあるよ。でもそれが映画の全てというわけじゃない。僕にとってのサンダンスは、楽しさの中で物語を伝えることを愛する人たちが集まる中心地なんだ。
ページ 1 / 2